松尾慎吾 沖縄三線・沖縄民謡ライブ情報*blog

沖縄三線講師・ミュージシャン 松尾慎吾の沖縄三線・沖縄民謡ライブ情報*blog

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毎日の猛暑でちょっとぐったり。先週、結構楽しかったんだけどね~。(笑) 「明日、明日…」と思ううちに、一週間。

…まぁ、毎日飲んでる話ばっかりでもアレなので、 今日は久しぶりの休日の話です。


ミソラッチが朝早くから張り付いている。 休みなのを知っているからね~。

炎天下、公園でキャッチボールをして、自転車でウロウロ。 水をたくさん飲ませる。
…自分達が小さかった頃は、「飲むな!」って言われたもんでしたな。夏バテするからって。


でも、夏は夏バテする方が自然だし。…と昔から思っていたので、一日5リットルくらいは水分を取ってました。

土用でなくても一年中、食べたい時に鰻食べるし、ぐったりしてたら食べなくて良いし。 夏に無理して食べると、秋に太るよ。(笑)


夜は久しぶりに自分が夕飯を作りました~。
冷蔵庫を見ると、冷凍されてるささ身と、むきえび、ホタテ、イカのシーフードミックスがあり、白菜も生姜も大葉もある!
餃子を作る事に決定。


ささ身とシーフードミックスをぬるま湯に浸けて戻してる間に、餃子の皮と韮を買いに行く。
野菜を全て微塵切りした後、ささ身とシーフードミックスを包丁で叩いて細かくする。 挽き肉を使うより、叩いた方が肉の食感があって美味しいよ。 シーフードミックスを使うのもオススメ。 簡単に海鮮海老餃子ができます。


包むのはみんなで。
ミソラッチ餃子はオヤキみたいだね。(笑)


強火に油をひいて餃子を乗せ、焦げ目が付く頃に熱湯をかけて、蓋をして中火で7分蒸し焼き。

モチモチの美味しい海鮮海老餃子の出来上がり!


初めて料理をしたのは小学五年生くらいの時で、母親に教わってフライパンで厚焼きタマゴを作りまして。褒められて調子に乗って、タマゴ焼きはみるみる上手になって行ったっす。


自分は15年くらい、ずっと自炊していたので(大食いだったから安上がり)、何でも作れました!
バイト先でお客さんのおつまみや賄いを作ってたけど評判良かったよ。

親の味付けを覚えていたし、酒呑みだからおつまみの工夫をしててレパートリーを拡げてた。いわゆる「男の料理」とは違うかな。

今は毎晩外食の上、たま~に休日のお昼に有り合わせでチャーハン作るくらいだなぁ…。


宝の持ち腐れですな。


いっぺーにふぇーでーびる!
2010.07.28 12:40 | 日記 | トラックバック(-) | コメント(2) |

タマゴ焼き、目玉焼きは料理の基本ですねぇ…。安里屋ゆんたみたいな物かな。(笑)
さすがにほとんど作らないから、手際も悪くなったし、忘れちゃってるね。
パッと思いつかないし…。

2010.07.30 12:19 URL | ミソラッチ父ちゃん #- [ 編集 ]

「男の料理」てのは、「わざわざ料理をつくる」態勢を整えた上での「趣味の料理」のことだから、ちょっとシンゴさんとは違うでしょうね。
「男の料理」の始末が悪いのは、材料費をかけて時間をかけてつくるものが多いこと。「食事の用意ができる」と言うのは、今、家にある、冷蔵庫にある材料でなにを作れるか?またはそれに何かを足して日常の食事の準備ができるか?ってことだから、そう言う意味ではシンゴさんのは「とうちゃんごはん」とでも言えるでしょうか。
小さい頃から自分でいろいろ手伝った人って修行なんて必要ないんだけど、突然、料理教室へ行った人って残りものでは作れない人が多いからボロが出るんですよね。
うちはダンナがパスタしかできないので、期待薄です。私の初めての調理は幼稚園の時からの目玉焼きでした。一度できるとバカみたいに毎日作ってた。

2010.07.29 21:28 URL | 一呑入魂 #YZ9He8L6 [ 編集 ]













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